2018年08月18日

互換性って何が良いの?



ITやそれ以外の業界でも、互換性がないとあまり発展しません。互換性があれば例えば違う表計算ソフトで作ったデータを他の表計算ソフトでも編集できたり、メーカーが違っても使うことが出来る等利点が大きい物です。

互換性が無いと言うことはそのメーカーの商品でしか使う事が出来ず、互換性がないので拡張性がないということになります。逆に互換性があると言う物についてはメーカーを横断しても使うことが出来るので今の時代にフィットしていると思います。

互換性と言って思いつくのは、アプリケーションソフト互換性がある物は、ワードと一太郎一太郎でワードで作成した文書を開く場合はワードの形式DOCを選択すれば開くことは可能です。

互換性の意味としては取り替えの利かない物は互換性が無い、逆に取り替えの利く物は互換性があると言う事になります。

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posted by ピング送信 at 00:00| Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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