2018年04月20日

マイクロソフトオフィスがエラーを起こしたときの回避方法



マイクロソフトオフィスがある日突然使えなくなった。そんな経験はありませんか?
この記事を書いている自分も先日この事態に見舞われました。原因はWindowsの更新プログラムとの不具合でアプリケーションエラーが起こったようです。

その証拠に更新プログラムを適用する前日は、普通にエクセルやワードが使用できていました。因みにWindows10の場合ですが、

@ コントールパネルを開き
A プログラムと機能をクリック
B マイクロソフトオフィスを選択
C 変更を選びさらに修復を選択

この作業が終了後、修復が行われ購入時と同様の状態に戻ります。再度作業を行うためにはオフィスをインストールしたときにメールアドレスかシリアルナンバーが必要となります。どちらかが解らないとそれ以上の作業が出来ない可能性があります

因みにメアドを憶えていたので今回は回避出来ましたが、もし忘れていたら作業が出来ませんでした。これからもWindowsの更新プログラムには何かと悩まされそうです。
posted by ピング送信 at 00:00| Comment(0) | M | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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