2016年11月05日

DTM



デスクトップミュージックの略称で 
比較的お金の掛かる趣味とも言われて居ます。
その理由は音質をあげて 本物の楽器が弾いているように
聴かせたいのが理由です。

そのため生音のサンプルを新たに買い足したり
スピーカーなどの周辺機材をグレードアップさせる
必要性があります。

そのためお金が掛かります。 趣味程度であれば
予めインストールされた音源を使用して音楽を作れば良いと思います。
最初からプロのミュージシャンと同じような事をやろうとしても出来ません。

またソフトの種類も譜面を入力して作るタイプの物から
予めサンプル音源が用意されており、コピペして作れる物まで
様々です。

また音楽の知識はある程度必要ですが、興味があれば
好きこそ物の上手なれの言葉通り 思い通りの曲が作れる可能性も
高くなると思います。

単なるDTMというわけではなく お金を稼ぐ手段として
作曲を行なっているユーザーもあり、音楽型クラウドソーシングなどもある程
間口は狭いが奥が深い物へと発展している物です。

また、スマートフォンのアプリでも作曲することが可能で とても身近な物となりつつあります。
posted by ピング送信 at 00:00| Comment(0) | D | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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